【祭小物】お祭りライフをサポートする商品のご紹介

祭サポート|アイキャッチ
目次

【足袋用アーチバンド】浅草で生まれた最強の武器

浅草のサポーター専門メーカーが開発した「足裏アーチサポートパッド」搭載の「足袋用アーチバンド」は浅草三社祭で神輿の担ぎ手に人気の商品です。

祭サポート|アーチバンド
絆纒屋

お祭りで長時間活動し続けるとどうしても土踏まずが伸びてきて足に疲労が蓄積していきます。そのようなお悩みを解消するために開発したのが「足袋用アーチバンド」です。

アーチバンド|おすすめポイント

■足裏のアーチをパッド内蔵バンドで支えて、疲労から足を守ります。扁平足の方にも最適です。

■柔らかいスポンジ素材で、通気性もありますので季節に関係なく長時間でも違和感なく使えます。

■足袋の時だけでなく、家の中から、外出時、スポーツなど、ご自由にご使用頂けます。

●適用サイズ:21cm~27cm程度のフリーサイズ  ●カラー:【】と【ベージュ】の二色展開

【丸五|はせプラス】地下足袋のふくらはぎ部調整用具

はせプラスは、エアージョグで有名な「足袋の老舗メーカー丸五」が開発・販売している「地下足袋用のふくらはぎ部調整用具」です。

絆纒屋

地下足袋をご試着いただく際「ふくらはぎがきつくてコハゼが留められない」とお困りのお客さまがいらっしゃいます。そのような悩みをお持ちの方にオススメするアイテムが「はせプラス」です。

以前は、地下足袋のコハゼを留められない対処法として上部をテーピングで巻いたり、コハゼを折り曲げて履いたりしていましたが密着性に欠ける為、転倒などの恐れもあります。出来ることならはせプラスを装着しきちんとコハゼを留めることをお勧めいたします。

祭サポート|はぜプラス1

はせプラス(ハセプラス)

はせプラスは地下足袋本体に装着するだけで履き口を広く出来る便利なアイテムです。

ふくらはぎがきつくてコハゼが留められないときにお勧めする祭小物です。

●カラー:白・藍/紺・黒 全3色

●コハゼ:4枚・7枚 2サイズ

祭サポート|はぜプラス2
丸五|はせプラス(ハセプラス)全6品

■5枚から7枚こはぜには「はせプラス4枚」:【】【藍/紺】【

■10枚から12枚こはぜには「はせプラス7枚」:【】【藍/紺】【

足袋用中敷き|インソール

アスファルトのうえで激しい動きを要求される現代のお祭り、足への負担は相当なもの。浅草の担ぎ屋が考案した足袋用中敷き【きざみ】は、祭の現場から生まれた究極のインソールです。わらじ掛けを履く方には特におすすめの商品です。

祭サポート|きざみ

祭靴下|足袋用ソックス

せいや君

地下足袋を履くとき、靴下は履かなくても良いのかな?

絆纒屋スタッフ

年に一度(2~3日)お祭りに参加するぐらいの使用頻度でしたら特に靴下は必要ありませんよ。

絆纒屋

では「お祭り用靴下は不要なのか!」と問われれば「便利なアイテムです」と答えます。
なので以下からは祭靴下の効用についてお話させていただきます。

祭サポート|靴下1
お祭り用靴下の効用

【足のムレを抑止(よくし)&臭いの予防】
毎週のようにお祭りに参加してると、足が蒸れて臭いが気になるものです。だけど・・・頻繁に地下足袋を洗うのは面倒という方は、足袋用靴下を試してみるも一案です。

【サイズ調整&フィット感の向上】
例えば「26cmだと少しきつい感じがするけど26.5cmだとゆるいような気がする」といったお客様には一度足袋用靴下を履いていただきフィット感を確認していただくことがございます。

【足袋を履くのが苦手なお子様】
小さいお子様は親指と人差し指を割るのが苦手!足袋用靴下を履いて地下足袋に足を入れると劇的に改善します。お子様は親指箇所に親指と人差し指の二本を入れるなど上手に足袋を履けません。足袋ソックスを履かせると地下足袋の足入れが楽になります。

【疲労軽減やグリップの向上】
滑り止め加工を施した靴下はグリップ力が向上し踏ん張りが効くようになったと担ぎ手に定評があります。

祭サポート|靴下2

エアージョグで有名な地下足袋の老舗ブランド丸五(まるご)の祭靴下(まつりくつした)は、足裏に「⑤丸五のロゴ入り滑り止め加工」を施したお祭りにおすすめの足袋用ソックスです。

地下足袋を履くときに祭靴下を履くと「グリップが効いて動きやすい」「地下足袋とのフィット感がます」などのご好評を頂いております。

真田紐|さなだひも

半纏の帯や斜め掛け袋(ポシェット)の肩紐などさまざま祭シーンで利用されることの多い真田紐は伝統的な祭小物です。

祭サポート|真田紐3

全国的に有名な「天龍印|眞田紐」です。反物の長さは15mで幅12mmから60mmまでの7サイズあります。
60mmは半纏帯としてご利用者が多い商品です。

【股引の下帯として活用】股引がずり落ちていると後ろ姿が格好悪いものです。真田紐を下っ腹に巻いて予防します。36mm前後の幅がおすすめです。

祭サポート|真田紐1

12mmはふくらはぎに巻いてワンポイント

神輿を担いでいるとき、突然「こむらがえり」が起きたことはありませんか?

もともとの役目は足のつり(こむらがえり)を予防するため、和製の細いサポーターです。

黒や紺の股引に黄色の真田紐を巻くと目を引きます。

腰下げの刻みタバコ入れを含め粋な着こなしです。

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